伝統の手技
東洋整体術は東京都北区王子を起点とした創業30年の伝統の手技です。
電気機械は一切使用しない、手技による療法です。
木製のヘラを使用することもありますが、このヘラも手の一部と化している特化した技術です。
深層筋療法
身体の深部にある深層筋を調整し、「関節の可動域の正常化」「骨格の改善」「体液循環の正常化」「姿勢改善」などを導く療法です。なかなか届かない身体のコリや違和感にアプローチし、痛みを改善させていきます。
経絡経穴調整
東洋医学も一般家庭に入りつつあります。身体には14もの経絡が通り、その上には2000もの経穴があるといわれています。
体液循環・自律神経などを調整しているものであり、一部に不調があると身体全体に影響があるとされており、東洋整体術もこれらを重要視しております。
内臓調整
ストレスはまず腎臓や肝臓に影響が現れてきます。腎臓や肝臓に不調があると、腰痛が始まります。これを原因として、姿勢や骨格に影響が出ると、肩こり・頭痛・足などの痛みに発展してきます。
腸の動きの不調は、便秘の原因になります。腹部の療術により内臓を調整し、腰痛や便秘・末端の冷えなどの症状に対応します。
画像は療術の一部です。
基本的に手技のみの技術であり身体に優しい技術です。
深部まで筋肉の調整します。
自然な免疫力をつけていく自然療法ともいえます。
これも療術の一部です。
適切な方法で脊椎を一つ一つ伸ばして姿勢改善に導きます。
療術の過程には50以上あり多くの症例に併せることが可能です。
お問い合わせは・・・
03-3824-0461(予約優先)
